クリスマスが今年もやってくる~♪
という事で、年末師走の中バタバタで。11月の実績の投稿がこのタイミングになりました。

今月の記事数の目標は7本!年末最後まで頑張りますよ!

間に合うのかな~(笑
因みにクリスマスという事もあって、娘にプレゼントをあげました🥰


癒されるくらい、可愛いです✨
さてさて、本日は毎月恒例!
いきいきスマイル共済の月間報告(11月度)について内容をシェアさせて頂きます♪
前月の実績についてはこちらの記事でご案内させて頂いています✨

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2025年11月の収支報告
スマイル共済では毎月、収支報告を公開しています。

2025年11月度の収支実績はこちら!

スマイル共済の入会金(1回のみ)は550円ですから、11月に組合加入されたのは1518人であることが分かります。

10月加入者数は1599人でした!
【2025年10月度(前月)の収支報告書】

給付件数は669件→517件となり、スマイル共済としては潤沢な資金を更に貯めることが出来る月になりました。

11月度に給付された517件のデータはこちら↓

10月度の支払い実績を見ても分かるのですが、意外と損害共済の「わんにゃんスマイル」での給付件数が多いんですよね(笑)
毎月の収支報告を確認することで分かる、スマイル共済の魅力。
2025年11月に発表された新商品「生きる未来」の様に、今後も新しい商品の実績が出てくることが予想されます。

今後の収支報告にも目が離せませんね!
知っておきたいスマイル共済商品知識
毎月の定期報告会と合わせて案内される商品知識コーナー!

今回は『生きる希望』『生きる希望MAX』『生きた証』の3商品についてです!
スタンダードプランで0~49歳で見た際の早見表作ってみました↓✨
薄い赤色は優れている部分・薄い青色は多少劣る部分となります。


それぞれの商品に特徴がありますね!
どちらの商品も毎月の掛け金は大きく変わらないですが、保障内容が年齢と共に下がる『逓減定期』という仕組みになっています。
年齢と共に病気などのリスクが高まるので、仕方がないといえば仕方がない仕組みです🤔

(画像:保険ソクラテス)
この逓減定期のデメリットを解決した商品として、2025年11月に発売されたのが『生きる未来』になります。

『生きる未来』の詳細な内容については冒頭で紹介した10月実績記事でも確認できます♪
3つの商品の共通点
3つの商品ともに
■通常プランの『スタンダード』プラン
(0歳~89歳)
■掛け金も保障も半分の『ハーフ』プラン
(0歳~79歳)
■60歳以上が加入する『シニア』プラン
(18~89歳)
と、それぞれあります。

加入可能年齢が多少異なるので注意が必要になります!
ここからはそれぞれの商品の違いと、
結局何が一番お得なの?というをパパ吉視点で解説します✨
※0~49歳での加入例で見ていきます。
『生きる希望(60日型)』と『生きる希望MAX(1000日型)』』

これだけ抜き取ると『生きる希望』の恩恵の方が大きそうですが…

長期入院の場合は『生きる希望MAX』で大きなメリットがあるんですね!
『生きる希望MAX』は1000日まで受け取れます。


因みに『生きる希望』と『生きる希望MAX』に1口ずつ加入というのは出来ないのでご注意ください!
『生きる希望(入院相互共済)と『生きた証(死亡相互共済)』
『生きる希望』の入院時の保障が『生きた証』の2倍~3倍なのに対して、
『生きた証』の死亡時の保障は『生きる希望』の2倍~3倍となっています。

それぞれのライフスタイルによって商品選択の手段は変わっていきそうですね!

大黒柱のお父さんであれば、万が一に備えて『生きた証』には入っておきたいところ!

それってどういう意味…^^;
よくある質問と注意点
ハーフプランの人が60歳になったらどうなる?
シニアプランに自動更新される(シニアプランの半額ハーフプランは無い!)
※告知不要
病気になっても継続加入は出来る?
出来ます。
商品の切り替えはできる?
出来ます。一度解約して、解約月の翌月以降に新規申し込みを行う必要があります。
【注意点】80歳からの加入について
89歳までの加入(94歳までの保障適応)が出来るスマイル共済ですが、80歳以上の加入時のみ注意点があります。
以上、11月の収支報告と共済商品知識でした!

