こんにちは!
スマイル共済マニアのパパ吉です!
今回は『ネクストエイド』は怪しい!?詐欺なの!?というテーマについて記事を一つ用意しました♪

いきなりド直球のテーマですね!
新しい情報や斬新な仕組みがあると、どうしても『この話は本当に大丈夫なの…』と不安になりますよね。
保険に似た商品を資格がない個人が販売・取り扱って良いのか?など疑問を抱くことがあると思うので、その点についても解説出来ればと思います✨
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ネクストエイド代理店の活動に興味がある方・ユーザーとしての登録・参加にご興味がある方は公式LINEにご連絡下さい!
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ネクストエイド(スマイル共済)が怪しいと言われる理由
まずはそもそも、何故怪しいと入れてしまうのか。
その大きな要素の一つに、ネクストエイドがネットワークビジネスの仕組みを採用している点があると言われます。

どうしてもMLM=イメージが悪いという感覚が根強くあります。
ただパパ吉的には、「テレビCM」「プロダクトローンチ」「インフルエンサーマーケティング」の様に、MLMも一つのマーケティング手法に過ぎないと感じています。

私は人をお誘い…というよりかは教えてあげる感覚で、お伝えしてるな~
ネクストエイドは、初めてすぐに『大きな報酬を獲得する』というよりも、長いご縁や人間関係を大事にしながら『継続的な収入を獲得する』コツコツ型の収入になります。

つまり目先の収入のためにゴリゴリ…みたいな感じになりにくい(笑)
実際に関わってる人も『社会貢献性の高い方』『既に実業などで成功されてる方』など魅力的な方が多くいます。

スピリチュアル的に言えば、魂レベルの高い人が多いですw

ネクストエイドに過剰在庫という概念はない!
MLMで代表的なものは「サプリメント」「化粧品」などを扱う会社ですが、ネクストエイドの場合、その様な過剰在庫になる様な事態にはなりません。

そもそも保険を買い込んでる…なんて人の話、聞いたことないですもんねw!
更に、スマイル共済の場合は、加入の口数も制限されていて、ここからも会社のクリーンさが伺えます。

(参考)
つまり、ネクストエイドは「あの人に共済商品を買い込みされた~」なんてことは基本的にはないという事です😀
ユーザ目線でも非常にメリットが高い!
通常、MLM商品には『会社利益』『販売者(ディストリビューター)利益』の大きく二つがあります。しかし、スマイル共済の商品には『会社利益』が計上されていないんです。


会社は代理店(ディストリビューター)の毎月のサブスクリプション等が利益になっているんですね!
実際に保険商品を扱う場合は、顧客一人一人のフォローをする必要があります。給付の対象となる場合はその手続きも、本来は販売者側にその義務が生じます。
しかしネクストエイドの場合、給付申請のサポートや詳細な約款に関する質問はサポートセンターに電話することで全て解決してくれます。
TEL : 075-223-4470
MAIL : info@ikiiki-smile-union.org
→給付や商品内容について詳細に確認出来ます。
■代理店ビジネス・モバイルサービスのお問い合わせ先
カスタマーセンター
TEL : 075-223-8350
MAIL : info@next-aid.com
→代理店活動に関する質問に回答頂けます。

顧客目線の場合、代理店のサブスク費用があるからこそ安くて良い共済に入れる構造になっているんです!
代理店側の視点でも大きなビジネスチャンスとなるので、まさに『三方よし』の事業形態となるんですね。
法律的な部分と支払いの透明性について
よくある質問に
『保険募集人資格がないのに共済の様な商品を販売しても良いの?』
『財務の状況や会社って大丈夫なの?』って質問が良くあります。
また、認可共済と無認可共済に関する内容の記事もこちらの記事に紹介しているので、興味がある方はご確認頂ければと思います✨


それぞれ解説します!
保険募集人の資格ついて
保険商品の販売においては保険募集人の資格を取ることが必要となります。しかし、これは保険業法という金融庁の管轄で定義されている為、『共済事業』はこの保険業法に該当しません。

具体的には保険業法第2条にその内容が記載されています!
この法律において「保険業」とは、人の生存又は死亡に関し一定額の保険金を支払うことを約し保険料を収受する保険、一定の偶然の事故によって生ずることのある損害をてん補することを約し保険料を収受する保険その他の保険で、第3条第4項各号又は第5項各号に掲げるものの引受けを行う事業(次に掲げるものを除く。)をいう。
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ハ:1の労働組合がその組合員(組合員であった者を含む。)又はその親族を相手方として行うもの
ポイントは赤字の部分。労働組合の中の人が、組合員に対して説明を行う内容のものであれば、保険業法からは除く・と書いていますね!

労働組合自体も、憲法で守られている国民の権利になりますよね!
(出展:全労連)
また、あくまでもスマイル共済は組合員の募集を目的としていて、福利厚生サービスの一つとして共済商品を提案しています。

スマイル共済の組合拡大のために、株式会社ネクストエイドを業務委託先として選定しているんですね!


県民共済がCM作成を電通に依頼しているのと同じという事ですね!
財務の状況・会社って大丈夫?に対する回答
スマイル共済の支払準備金や給付額の実績については、スマイル共済のHPにて公開されています。

第三者機関の存在や銀行口座預金の開示など、全てが透明性高く公開されています!

(収支報告書)
正直、これを見てそれでも会社が怪しいという方には、もう何もしてあげられませんw

保険会社も、これだけ細かい情報を出すことは出来ませんよね!
議題とは少しずれますが、保険会社が詳細な掛け金や払い出し金を明示しないのは、高すぎる保険料金が国民ユーザーに知られたくないというウラ事情があったりします…^^;
収支報告の中身も素晴らしい内容ですので、こちらも別途記事にてタイミングでご紹介させて頂ければと考えています♪✨
責任準備金について

当初、準備金は5,000万円という規模間でスタートしましたが、2025年2月までの段階でその準備金が4億4千万円までに膨れ上がっています。
万が一、パンデミックや死亡者数などが増えて極端に支払いが多くなった場合は
■代理店のコミッションを調整
■給付を分割で支払う
といった対応処置がされる可能性があります。

有事の時でも組合員と相談して、方向性を柔軟に決められるのが特徴なんですね!
共済はそもそも『助け合いの精神』に基づくものになります。
個人レベルの視点ではなく、組合側が何かあった場合でも助け合いの精神で一緒に組合を見守り、作っていく気持ちが大切になるかもしれません♪✨
まとめ
今回は、ネクストエイドって怪しいの?詐欺なの?というテーマで書かせて頂きました。
というのも残念ながら「ネクストエイド」と検索すると付随ワードとして、ネガティブなワードが出てしまいます。

正しい情報や判断が出来る為に、我こそは!という気持ちで書かせて頂きました!
長々と書きましたが、創業者の理念を知ればこの辺りの不安や疑問や疑念は解消されると思います。

本物の情報をぜひ、足を運んで知って欲しいですね!
今回の記事以外にも、ネクストエイド(スマイル共済)の確信がつかめる情報を書いていますので、参考にしてください♪


それではまた、次の記事でお会いしましょう!

